知研からのお知らせ

投稿者: 秋田英澪子 投稿日時: 2010-2-22 2:20:11 (365 ヒット)

日 時:2010年3月11日(木)PM6:30〜8:30

会 場:日本財団A会議室(東京・特許庁前交差点角)

    東京都港区赤坂1丁目2−2 日本財団ビル
         (03−6229−5111)
http://www.nippon-foundation.or.jp/org/profile/address.html

定 員:200名(定員になり次第、受付を終了いたします)

参加費:3000円(非会員5000円) 事前振込制です。
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投稿者: 秋田英澪子 投稿日時: 2010-1-4 23:14:00 (651 ヒット)

1/26(火)19時〜『知の現場』の出版記念パーティ&先生方大サイン大会・ご著書販売会(アグネスホテル東京・アグネスホール(150名収容)飯田橋徒歩5分)のご案内

この度NPO法人知的生産の技術研究会(知研)では、21名の様々なジャンルの先生方
に18名のプロジェクトメンバーで海外および国内を縦断して取材インタビューをおこなっ
た本『知の現場』の出版記念パーティを2010年1月26日(火曜・大安)19時より開催す
ることになりました。

東京・JR飯田橋駅から徒歩5分の、ミシュランガイドにも「快適なホテル」と紹介された、
瀟洒な滞在型ホテル「アグネスホテル東京」にて、地下1階のアグネスホール(収容人員150名)を貸し切りで行います。

21名の先生方は全てご招待となり、ご著書等の販売を希望される先生方全員の合同サ
イン会・ご著書販売会も、会場内にて同時に行いますので、皆様お誘い合わせのうえ、
お越しくださいますようお願い申し上げます。

ご著書販売&サイン会開催予定の先生がたは次のとおりです
(順不同・参加確定分のみ)。

奥野宣之先生・山田真哉先生・野村正樹先生・久保田達也先生・久米信行先生・
小中陽太郎先生・小山龍介先生・望月実先生・舛井一仁先生 以上です。


なお、販売は特にされませんが参加予定の先生方は次のとおりです
(順不同・但し、持参した本にはサイン等はしていただけると思います)

樋口裕一先生・武者陵司先生・望月照彦先生・久恒啓一先生・松山真之助先生・
原尻淳一先生・田中靖浩先生 以上です。

なお、舛井一仁先生のブースでは、ご著書の他にご自身がプロデュースされたビジネスバッグ・ビジネスポーチの即売も行われます。皆様ぜひ、先生方との交流を思う存分になさってください。

 ちなみに、「知の現場」の取材を受けられていない他の著者の方のご参加も大歓迎で
す。
ブースは特にご用意いたしませんが、(空きがありましたらどうぞお使いください)
お釣り・領収証をご持参いただけるのでしたら、ご著書の販売OKです。特に新刊を出さ
れた方は是非、ご参加いただき、この場で新しいファンを獲得していただければと存じま
す。

    記

『知の現場』の出版記念パーティ&先生方大サイン大会・ご著書販売会
日 時: 2010年1月26日(火曜・大安)19時〜21時
場 所:「アグネスホテル東京」JR飯田橋駅から徒歩5分
http://www.agneshotel.com/access.html
会 場:地下1階のアグネスホール(収容人員150名)
参加費:7000円(事前振込制です)
申 込:担当者秋田emirun@nifty.comまでメールにて申し込みのうえ、事前に
下記口座までお振込みください。振込口座はつぎのとおりです。
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みずほ銀行・府中支店・普通預金口座・口座番号1670383
口座名義:知的生産の技術研究会(みずほ銀行に略称のチケンで登録済みですので、
「チケン」で早く簡単にお振り込みすることが可能です)。
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『知の現場』担当および連絡先:
NPO法人 知的生産の技術研究会事務局長・『知の現場』プロジェクトリーダー 
秋田英澪子 mail:emirun@nifty.com 


投稿者: 秋田英澪子 投稿日時: 2009-9-21 15:57:00 (537 ヒット)

久恒啓一理事長・樋口裕一先生の対談本「対話力」(中公クラレ新書)が
発売になりました。

是非、お読みくださいませ!

以下は、久恒理事長のメルマガからの情報です!
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●新著のお知らせ
「対話力」(中公新書ラクレ)樋口裕一・久恒啓一:9月10日。740円。
 http://www.amazon.co.jp/dp/4121503287/
「文章術と図解法。ともに「他人に何かを伝える」ためのアプローチの方
法である。
その両分野の「神様」と「教祖」がタッグを組み、現代の若者に向けて
対話力の再生を具体的に提案する。」
http://yuichi-higuchi.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-9654.html


投稿者: 秋田英澪子 投稿日時: 2009-9-21 15:46:00 (509 ヒット)

皆様へ

事務局長の秋田です。

東京で、11/16(月)19:00〜日経編集委員兼論説委員・関口和一氏をお招きし、『クラウド時代の情報活用術』セミナーを開催いたします。

会場は、赤坂・永楽倶楽部です。

是非、手帳にご予定のうえ、ご参加くださいませ!

知研東京・関口和一セミナー2009/11/16(月)赤坂・永楽倶楽部
https://ssl.formman.com/form/pc/3Vh9U9tBLvfg8nn7/
   『クラウド時代の情報活用術』

■日時:2009年11月16日(月)

   セミナー19:00〜21:00
   懇親会 21:00〜22:00

■場所:東京・赤坂・永楽倶楽部

 地図:http://www.eiraku-c.com/access.html
 東京メトロ赤坂見附駅より徒歩5分、大通り沿い。
 東京メトロ赤坂からですと徒歩3分です。地図ご参照のこと。
 外車のショールームの隣が、ビルの入り口になっています。
 そこの7Fです。



<セミナー内容>

◆ 『クラウド時代の情報活用術』

関口和一さんはパソコンの活用に関しても大変な達人です。今、
まさにクラウド時代で、そのクラウド時代に私たちもすぐに使
える、関口さん流パソコン徹底活用術についてお話しいただき
ます。


<講師 関口和一プロフィール>

一橋大学を卒業後、日本経済新聞社に入社。
現在、日経新聞編集委員兼論説委員。
主な著書に『パソコンの旗手たちへ』などがある。


■会費:当日払い

セミナー:会員3000円
     ビジター5000円
多摩大学(院)在学生・卒業生3000円

懇親会 :3000円


■定員:12名(定員になり次第、締め切らせていただきます)


■お申し込みはこちらから↓どうぞ!
https://ssl.formman.com/form/pc/3Vh9U9tBLvfg8nn7/


■主催:NPO知的生産の技術研究会
http://www.tiken.org/
お問い合わせは、秋田(emirun@nifty.com)までお願い致します。


投稿者: 秋田英澪子 投稿日時: 2009-9-21 15:44:00 (409 ヒット)

皆様へ

事務局長の秋田です。いつもお世話になっております。

さて、知研・佐々木俊尚セミナー10/7(水)日本財団A会議室
https://ssl.formman.com/form/pc/WyuE5KEdCrYx7B51/
のご案内です。是非、ご友人・知人をお誘い合わせの上、お越しく
ださいませ!


    <知研・東京セミナーのご案内>

    『2011年新聞テレビの消滅』

講 師  佐々木俊尚氏(ITジャーナリスト)

日 時  2009年 10月 7日(水)

18時30分〜講演(1時間30分)
20時00分〜質疑応答(30分)
20時30分 セミナー終了

場 所  日本財団A会議室(東京・特許庁前交差点角)

東京都港区赤坂1丁目2-2 日本財団ビル
(03-6229-5111)

http://www.nippon-foundation.or.jp/org/profile/address.html
○地下鉄銀座線「虎ノ門駅」
3番出口より徒歩5分
出口より前方、歩道橋の向こうに日本財団の看板が見えます。

○地下鉄銀座線・南北線「溜池山王駅」
9番出口より徒歩5分
外堀通りを虎ノ門方面へ直進右手ガソリンスタンドの先の8階建
てのビルです。

○地下鉄丸ノ内線・千代田線「国会議事堂前駅」
3番出口より徒歩6分
国会記者会館を左折、内閣府下の交差点を越え、外堀通りを渡っ
た正面の8階 建てのビルです。

会 費  知研会員3000円(非会員5000円)
     多摩大学(院)在学生・卒業生3000円

※セミナー当日、受付にてお支払い下さいませ!
     
主 催  NPO法人知的生産の技術研究会
      (http://www.tiken.org/)
お問い合わせはセミナー担当・秋田(emirun@nifty.com)まで

共 催  多摩大学統合リスクマネジメント研究所(IRI)
     (http://tama-riskmanagement.jp/)
共 催  日本計画研究所(JPI)
     (http://www.jpi.co.jp/company/company.shtml)

お申し込みはこちらから↓どうぞ!
https://ssl.formman.com/form/pc/WyuE5KEdCrYx7B51/

<セミナー内容>

メディア空間でなにが起きているのか
1 ミドルメディアの爆発的拡大
2 広告のターゲティング化
3 パッケージ崩壊とマイクロコンテンツ化

新聞の厳しい戦い
1 ミドルメディア圏域の拡大で、マス情報が埋没していく
(コンタクトポイントのインフレーション)。
2 マスメディアにもターゲティング手法の構築が迫られている。
しかしその戦略はいまだ立たず。
3 高齢化する読者。世代間対立の顕在化。

情報の流れはソーシャルへと移行する
1 RSSフィード、ソーシャルブックマーク、ニュースアグリゲーター、Twitter
2 インフルエンサーとフォロワーの情報共有圏

来るべき環メディア空間とは
1 マスメディア再構築
2 ミドルメディア
3 ハイパーローカル

新聞・テレビ・雑誌という業態は消滅しても、メディアビジネスは決して無くならない。
おそらく次世代の新たなビジネスモデルがスタートアップから生まれてくる。


<講師・最新プロフィール>

1961年生まれ。毎日新聞社、アスキーを経てフリージャーナリスト。
「2011年新聞・テレビ消滅」(文春新書)
「仕事するのにオフィスはいらない ノマドワーキングのすすめ」(光文社新書)など著書多数。


お申し込みはこちらから↓どうぞ!
https://ssl.formman.com/form/pc/WyuE5KEdCrYx7B51/


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